イラスト制作93日目 絵描き上達日記 成長記録

イラスト制作93日目 絵描き上達記録 成長記録
2018年10月3日水曜日
階段系のイラスト
描いた理由
パースについて階段を描いているときに考えることが多かったので今回はパースの線を引いて階段を描いてみました。
気づいたことや反省点や学んだこと
まずはアイレベルとなる線を横に一直線にひいて、真ん中ぐらいのところに消失点となる点を描き込みました。
その描き込んだ消失点の上にどんな大きさや長さの階段かをイメージしながらもう一つの消失点を描き込みました。
クリップスタジオを使っているのでレイヤーに定規を設定して角度のある線などを引いてみました。
アイレベルの線は直線定規というクリップスタジオに入ってあるツールを使って書いてみました。
消失点から階段のもとになるガイドの線を特殊定規というツールのなかの放射線という設定にして引いてみました、これによりほぼ同じ角度で階段を作るためのガイドの線を引けるようになります。
階段の面になる部分より階段の上り下りするほうの高さの面を小さくすることで階段らしい感じを演出できるのではないかと階段を見ながら思いました。
二つ目に描いた一番上にある消失点から下方向へ伸ばした線の下から少しスペースを空けて一段目の階段を描いていきました。
まず横にアイレベルに平行なる線を引いてそこから両端の切れ目から階段の昇り降りする方の線を垂直に引いて、そこからアイレベル上に描き込んだ消失点からの線を垂直に引いた線の切れ目までガイドラインとして伸ばして、一番上の消失点から伸びる線とアイレベル上にある消失点から伸びる線の交わってバツ印になって交わっているとこから横に線をアイレベルに平行になるように引いて、階段の面の角と角の部分に直線を引くと階段の一番目になりました。
二段目の階段を描くときに上り下りする方の面だの高さの線をどのぐらい伸ばせばいいのかわからりませんでした、上り下りするほうの線を描くときに法則的なものがあるのかとかを調べていこうと思います。
結構難しい感じで途中でわからなくなるのかなと思ってパースを使った階段を描いていたのですが、おもったより難しくなくてだいたいの意味などどのように線を引くのかとかがわかったのでパースを使った階段を描いてよかったと思います。
今回のパース使った階段は一点透視図法というものらしいです、点の数で何点透視図法という風にならないみたいです、たぶんですが今回の場合だと点の上のラインに沿ってもう一つの点を足したので一点透視図法だったのではないかと思います、二点透視図法や三点透視図法などでもこの条件で名称が決まっているのかとかを調べていこうと思います。
二点透視図法や三点透視図法でも階段を描いてみようと思っています、透視図法をマスターすればいろんな構図の絵を描けるようになって、ボカロオリジナル曲などの映像や一枚絵に使えるシチュエーションが増えて、音楽と映像に関係性を持たせたクオリティの高い作品が作れるのではないかと考えています。
これからもいろんなタイプの絵で透視図法を使って描いていこうと思います。
描いた階段の画像

引いた描いた階段とパースの画像

廊下系のイラスト
描いた理由
主な理由は結構な頻度でアニメやドラマや漫画や映画で登場する絵なので廊下を自分の思ったように描けるようになっていると既存の廊下と自分で描いた廊下を見比べてどのへんが足りていないとか、どのような感じで廊下を書くとアニメっぽくなるのかドラムっぽくなるのとかを描きながら研究していこうと思います。一番の理由は自分でボカロオリジナル曲なども作っているのでそのボカロオリジナル曲に対しての絵や映像を作るために廊下を選んで描いています、音楽に関しても深く学んでいき、音楽と絵を組み合わせたときに関係性のある感じの双方がいい感じで作用しあっているようなものを作りたいため描いています。
できる限り絵を選んで描こうかなと思うときにどのようにどの絵をほかの創作物に組み合わせる効果が出るのかとかを常に考えながら選んで描いていこうと思います。
パースに関しての知識がついて来て階段以外の建築系のものを描いてみたかったので一点透視図法に近い感じの廊下を描いてみました。
気づいたことや反省点や学んだこと
クリップスタジオのパース定規を使って大まかなパース線を引いてから色を付けてみました。
色の付け方についてはまだまだな感じなのでどんな塗り方やどのようなタイプのブラシを使えば思ったように塗れるようになるのか塗りながら研究していこうと思います。
描いた構図があんまりパース感を感じれる構図じゃなかったのでおもってたようなパースの乗り方にならなかったのですが、前に描いた廊下を絵みたいなものにも曲学んだパースを乗せ方を使ってどのな感じの絵になるのか試していこうと思います。
一点透視図法に近い感じの構図に廊下はなりやすいと思ったのでいろんなタイプの廊下の絵を一点透視図法を使って描いていってどのような感じになるのか試していこうと思います、パースを引いたときのアイレベルが少し傾いていたので今持っている技術でパース線を引いたときになにか違う感じになってしまったのではないかと考えています。他に思い当たるところは左側の壁の廊下と廊下の交差する角のところの高さの線がパースに合っていなかったのかもしれはせん、消失点をとって奥行きの線のパースをとって廊下の絵の骨組み的なものを作るのはわかるのですが、たぶん一点透視図法の高さの線は垂直だった気がするので、垂直気味に描いたのですが、左側の面の濃い部分の高さの線に関しては少し角度を加えた構図の三点透視図法的な感じのパースに乗っているのではないかと思いました。今自分がわかっているパースに関する知識や技術では今回の廊下の絵は描けなかったのかもしれません。まずは改善策として一点透視図法や構図関係のテクニックや知識について使えるようになるまで頭に落とし込んで、二点透視図法や三点透視図法など構図に関することをマスターしていろんなアングルの廊下やいろんなジャンルの建物を描けるように描いたり研究したりしていこうと思います。
クリップスタジオ関連のことに関してもブラシやパース定規など身に着けておくといろいろな場面で応用できるようなテクニックがあるのでイラストを描いていくのと同時進行的な感じクリップスタジオに関してもいろんな方面から学んでいこうと思います。

玄関系のイラスト
描いた理由
日常的なアニメーションを作るときに玄関を登場させて絵コンテ的なものに使えるかなと考えたので玄関を描いてみました。
それと、パースの角度の付き方などがパースを学んで技術を試すときに使えるかなと考えていたので玄関の描いてみました。
ドアの開け閉めをアニメーションに置き換えていろんな演出ができるのではないかと考えていたのもあって玄関を描いてみました
気づいたことや反省点や学んだこと
右側に描いたのが模写をして描いたもので、左型に描いたのがトレースをして描いた描いたものになります。
左側に靴などをいれる台的なものがあったのですが描くのが難しかったために描くのをやめました。
ドアのあたりの線が細くて隙間が少なかったので描くのが難しかったです、前に気づいたことで内側に線を引き込むことでパースに乗っている感じを出せるのではないかと考えていたことを今回模写で試してみました、模写自体のクオリティが低かったのであまり効果がわかりづらかったですが、ある程度パースに乗せていけてるなとは感じています、たぶんですが奥の方にある線を細く書いたり手前にある線をよりも奥にある線の高さの幅を小さくしたりとか、ドアの上の線をもっとパースに乗せれるようになると全体的にドアのクオリティが上がるのではないかと思いました。描き終わってから気づいたのですがドアの線と線が重なって角になっている部分が何個がドアの縁当たりであるのですが、トレースの方の角では一本の線を直線で弾くとパース上の交わっているいろんな角を通りながら弾けると思うのですが、模写をした方のドアの角の部分を一本の直線で弾くと角の線と線が交わっている部分を通らないのがパースに乗っている乗っていないなどのドアの全体的なクオリティに関係しているのではないかと思いました
ドアについているポスト的なものを描くときにドアの線に平行するようにパース描いていけばパースに乗っている感じの表せれるのかなと思ったのですが、たぶんですがポストに関してはドアの上の変と並行になるように描くのではなくで独立したパース線にポストを描くと全体的なクオリティを上げるドアのポストを描けるのではないかと思いました。その他には二点透視図法なんかを使えるようになると玄関をうまく描けるようになって、自分がイメージする感じの玄関が作れるようになるのではないかと考えています。ドアのノブを描くのがかなり難しかったです、模写をしていると線がまがってまがってしてパースに乗っていない感じの絵になってしまいました。ブラシの細さなんかも絵を描くときには重要なのではないかと思いました。模写をした方のドアはあんまりいい感じに全体的にもならなかったのでドア本体のパースをどのようにしたらパースに乗っている感じが演出出来てて全体的なクオリティも上げるのではないかと考えています。

ベランダ系のイラスト
描いた理由
ベランダを描いた理由は生活感などを出しやすい構図だと思ったからです、生活感などを出せることにより一枚絵やアニメーションにしたときに脚本とかの関係でイメージ図をわかりやすく描き込むことができるのではないかと考えたからです。
たとえば洗濯物とかやエアコンの室外機などの描き込むことにより人が住んでいるのかとか、今現在人が部屋の中にいるのかとかを人を描かなくても表現できるのではないかと思ったからです。
それと線画やパースの技術を身に着けるために長めの線や一本一本の線の重要度が高いと思ったのでベランダを描いていくうちに線画の技術とパースの技術が同時についてくるかなと思ったからです。パースに関してはどの線とどの線を何度で引くのかとかで構図のかかり具合などを表現できるので、他の絵を描くときにも応用できるのではないかと考えたからです。線画に関しては奥に行くほどパースに乗せている線と線が消失点に向かって重なってくるので線の引き具合で線と線が重なって潰れたりするので考えて線を引くようになるので技術が上がっていくのではないかと思いました。
気づいたことや反省点や学んだこと
右側に描いたのが模写をして描いたもので、左型に描いたのがトレースをして描いた描いたものになります。
トレースをした方はわりと思ったとおりに線が引けてパースに乗っているなと感じたのですが、模写をした方のパースに乗せようと思った線がぐじゃぐじゃになってしまったので何か対策しながら描いていこうと思います、ベクター線系の修正系のことを試してみようかなと思ったりしています、ベクター系の事を試すためにはベクター系の知識や技術を身に着けないとできないのでベクター系について調べていこうと思います。
いつもトレースした絵と模写して絵を引きでみると全然違い絵になっているのですが、模写をしているときは気づかず描いているのでどうすればトレースしたときの線のようにパースに乗っている感を出せるように模写でもなるのか考えて描いていこうと思います。いつも模写をするとアップの構図になってしまいますどうずれば改善できるのか考えてみようと思います。
たぶんですが、蛍光の線などを模擬的にいれて垂直な縦の線で部屋割り的な感じでドア側のエリアと奥行きを感じるエリアと手すり側のエリアに線を引いて何対何なのかを割って割合を出して構図を描いているときにその距離感的なものを考えながら描いていったらアップ的な感じになるのを防げるのではないかと思いました。それと、どのせんがどの方向の消失点に向かって伸びてパースに乗っているのかとかを考えながら描いていこうと思います。
細かいところでは、手すり側の背景の描き込みなどをできるようになると、全体的なクオリティが上がるのかなと思いました、手すり側の背景には電柱や住宅や向こうの家のベランダなどが映っているときなどがあるのでそれらの描き込みができるようになるの全体的な雰囲気を出しやすくもなるし、目指している生活感のある絵が描けるようになるのではないかと考えています。
これからもベランダ以外の建築物を描くときも線を考えながら引いていこうと思います。

リビング系のイラスト
描いた理由
アニメーションなどの物語系の創作物を作るときにリビングなどがたびたび登場するのでアニメーション以外にも一枚絵としての全体的なクオリティが高いものになると思ったのでリビングを描いてみました。線が多いのでパースを付けるために練習にもなるのかなと思ったので描いてみました。角度の付け方や線と線の置き方などを工夫しながら描いていったりするので線画やパースや構図の知識や技術が上げるのではないかと思いました。
リビングというか部屋系の絵を描くのが苦手なのでどのようにすればいいのかわからないので考えながら描いていこうと描いてみました。難しい箇所がおおいのでどうすればいいのか改善的な感じのことをやっていきたいと思っています。
気づいたことや反省点や学んだこと
右側に描いたのが模写をして描いたもので、左型に描いたのがトレースをして描いた描いたものになります。
トレースした方は線を大げさな感じの伸ばしてどの線がパースに乗っているのかとかを感じやすくしました、フローリングなどの線がベランダの方にどんな感じで伸びていっているのかとかもだいたいの形的なものがわかりました、アイレベル的なものが斜めになっているのかもしれません、アイレベルにあまり詳しくないのでどれがどんな感じになっているかまではぜんぜんわからないのですがたぶんですが斜めに傾いているように感じます、それとすこしアイレベルが上気味の構図になっているのかもしれませんアイレベルに関してはもっと技術や知識を身に着けて使えるようになるまで技術や知識を体や頭に覚えさせたいと思います。
模写の方ではやっぱり描いていくときにアップ気味になってしまってアップ気味にならない書き方がわからなず変な感じの構図や全体的なクオリティが下がってしまいましたどのから描いていけばいいのかわからないのでたぶん変な感じなっていたのかもしれません、それとトレースをしたときに端折っているところがなんこかあってテレビ台とかパソコンの台とかクローゼット的なものがものと画像にあったのですがそれを端折ってしまったのでどのせんとどのせんがパースに乗っているのかの感じる要素が少なくなってしまったためどうすればいいのかわからなくなったて考えてもどの線を引けばいいのかわからない感じになってしまって集中力が切れて模写の方は雑になってしまったのかもしれません、そもそものトレース的な技術や知識がないのでどの線を取ってトレースすればいいのかあてずっぽうで描いていたのでどのようにすれば線をうまく取れるようになって完成度の高いトレースをできるのか、トレース単体に関しても調べていこうと思います。
模写に関しても技術的なものやテクニック的なものがあると思うので調べていこうと思います。どうしてもトレースや模写をしていると足りてない技術や知識があるので描けなくなってしまったりして描いている意味がない感じなってしまうのでトレースや模写の項目をイラスト制作記事に増やして書く前にトレースや模写の記事を読んで自分の中でまとめてからイラスト制作をしていこうかなと考えました、そうすれば少しだけかもしれませんがトレースや模写をするときにクオリティが上がったてそこからまた手に入れれる技術や知恵が増えてイラストの全体的なレベルが上がっていくのかなと思いました。描いてみた理由や気づいたことや反省点や学んだこと以外の項目以外に項目を増やしてイラスト制作の時間あたりの学習のクオリティを上げることができないか、日々考えて過ごしていこうと思います。そもそもの描いてみた理由と気づいたことや反省点や学んだことの項目を別々に考えるようにしてイラスト制作記事に書きまとめる感じにしても時間があたりの学習能力が上がるのかもしれません、時間管理や学んだりすることの効率化的なことも考えながら記事制作やイラスト制作をしていこうと思います。

構図やパースやテクニック系
クリップスタジオのツールのなかにパース定規などがあってそれらを今回は使ってイラスト描いてみました。最初はぜんぜんどの機能がどのようになるのかわからなかったのですが何個かのサイトを見てくと段々とパース定規の使い方がわかってきました。パース定規をうまく使えるようになるといろんな構図をクオリティを保ちながら多くの量を書けるようになったりして作業効率が上がるのでもっとクリップスタジオのパース定規やブラシや他のツールに関しても読んだり使ったりして学んでいこうと思います。
今回は階段のイラスト制作のときに主にクリップスタジオのパース定規を使っていてのですが最初に大まかな角度をパース定規で決めてそれから重なる部分を作るためにというかそんな感じの透視図法を作るために二つ目の角度というか線をレイヤー上で組み込むのですがその工程のときになんどやってもサイトで見た感じにならなくて困っていたのですが、パース定規の設定するときにクリックして設定するのですがそのときにクリックした後ろ側の線に消失点的な点ができるので、一つに設定する線と二つ目に設定するのクリックした方の後ろ側に線が重なって消失点ができるのでそのことを頭にいれながらパース定規で構図を作っていくとうまくいったのでこのことを頭にいれておきながら次のイラスト制作のときに役立てていきたいと思います。

イラスト制作成長記録記事まとめ
昨日に投稿する予定だった記事が夜の段階で5000文字ぐらい書いたところで止まっていてイラストの方もまだ作れてない状態だったので今日に持ち越すことになりました、今回はイラストの項目の記事に関しては制約を付けて記事を書いていました一つのイラストに関しての記事に1000文字以上を達成することを制約にしていました今回はそれを超えるためにイラスト制作記事を書いていたのですが1000文字超えるためにいろんな情報を集めたりしていると夜になってしまってそもそも制約を守る以前に一日のうちにイラスト制作記事を投稿するという前提条件が達成できない状態になってしまいました、でも一日に書ける文字数というか記事の内容に関して少しずつですが上がっている気が自分ではします。イラスト制作記事を書き始めたころはすずめのイラスト一枚とすこしのテキス文字だけだったのですが、それから一つの記事で1000文字以上を達成できるようになったりいまでは一日5000文字以上を書けるようになったので成長はしている気がします。
今回のイラスト別の記事に関しては5つのイラストを題材にして記事を書いていたのですが、5つとも1000文字以上を達成することができました、二日かかってしまったのですが、今日で一つのイラスト項目でどのようにしたら1000文字を書けるようになるのかとかを決めることができてそれからは記事を書くスピードが上がったので明日書くイラスト制作記事に関しては1万字を達成できると信じながら記事を書いていこうと思います。

記事制作に関することまとめ
自己採点と自己評価
自己採点に関して
100点満点中で今回の記事は8点ぐらいかなと思います。
まだまだきれいな書き方をできるなと感じることがありますし、SEO系に関しての技術と知恵がまだまだ足りてないので、その部分のレベルが上がるとその分の自己点数が上がると思うのと、書いた記事がためになる記事なのかとか、PV数やリピーター数などを自己採点の採点基準にいれてどの程度の数字に何点をつけるのだとかを考えてみようと思います。
繰り返しの意味の文章がまだまだ多いのでどんな文法の組み方をすれば繰り返しの意味にながらずに読みやすくてしっかりとためになるような文章に対しての点数などを付け方などをこれからは考えていこうと思います。
それでも自分でも成長していると感じるところは記事の項目を整理できるようになってどのことを言っている文章なのかとか、イラスト制作系に関する文章の派生のさせ方などがこの一週間ぐらいから少しずつですが文章レベルが上がっているなと感じています。まだまだ項目別の文章の整理の仕方に関しては項目別のところの文字を斜めの文字や太文字にしてどこから項目が切り替わったのかとかをわかりやすくしたり、記事のトップページの部分や記事の記事の間の部分に目次的なものや内部リンクを組み込んで読んでいる人がほしい情報にすぐ辿り着けるように配慮したいりなどまだまだ改善するところがあると思うので記事制作に生かすために他のサイトの記事などを読んだり見たりしてデザインや文章の見せ方や書き方などをまねて自分のもの型にしていこうと思います。
これからも記事を書いて改善策的なものを考えて毎日記事を更新していこうと思います。
これからもよろしくお願いします

雑記おまけ
そもそもは5つの記事とボカロオリジナル曲の制作を一日のうちにすることだったのですが、量に関しては作っていく自信があるのですが、質の面でどうしてもクオリティが低くなってしまって作った意味のないものが出来てしまうので、改善するためにいろんな知識などを見つけていくと一日のうちに5つの記事とボカロオリジナル曲の制作が難しくなってしまいました、創作物やメディア系の両方に言えることなのですが、現段階では骨組み的なものがまだ出来てない状態で、骨組みを作るために時間を使っている感じなので、どうしても本来の目的の創作物を作ることが難しくなってしまっています、でも一回骨組みを組み立てることができると量を増やしていっても一定のクオリティは担保できると思ったので骨組みを先に作ることにしました、どのような骨組みを作っているかというと、記事制作などのメディア関係のことに関しては、ある程度の書き方などを決めてから書くようにして同じ文章になるところに関してはコピペをして文章を応用したり、書いた文章の修正や改善をして文章単体でのクオリティを上げたりなどしています、創作物系の絵や映像や音楽に関しては、音楽に関してはコード進行や使う音色セットなどを前もって作っていきそれに関しても修正と改善をしていって自分のイメージにある曲を作るためにジャンル別のセットや調号別のセットを作ったりして作業的な要素は極力減らしていき創作的なことに時間を分けるようにしています。絵や映像に関しては自分で作った音楽に着けるMV的な要素として絵や映像を作っているので音楽と絵や映像を組み合わせたときにどのような効果や演出になるのかを考えながら絵や映像を作っています、たとえば日常的なことを曲にしたものを作ったときにはそれの場面などを視覚的に伝えるために絵や映像などを作って、部屋の感じや構図の撮り方などで歌詞では伝えきれないことを伝えたりなどをしたいので、いろんなことの骨組みを今作っていっている途中になります。
骨組みをできると創作活動にも時間を多く分けれるようになっていままで以上のクオリティのものが作れるのではないかと思っています。
できるかぎり早い段階で骨組みを作って創作物に当てれる時間を確保していきたいと思います。
これからもメディア活動と創作活動の量と質を上げながら作っていこうと思います。
よろしくお願いします

段ぼーるstudioおまけ
youtubeなどにボカロオリジナル曲や自主アニメなどを投稿していますよかったらこちらにも遊びに来てみてください
よろしくお願いします
こちらがyoutubeのチャンネルのリンクになりますよかったら
一度開いてみてくださいよろしくお願いしますhttps://www.youtube.com/channel/UCH1RMivlStgqoAz4HUKiEog?view_as=public

これからもいろんなジャンルの音楽や絵やアニメやCGを
作っていこうと思いますよろしくお願いします
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