イラスト制作94日目 絵描き上達日記 階段

イラスト制作94日目 絵描き上達記録 成長記録
2018年10月4日木曜日
階段系のイラスト
描いた理由
立体的な階段を描けるようになってる自分の描きたい日常系に使えるのではないかと思ったので描いてみました、前に一点透視図法の階段を描いてときにだいたいの描き方などを考え方などを学んだのですが今回トレースをして描いた階段に関してはアイレベルはこのくらいなのかなと考えて印的なものを描いたのですがはっきりと自信をもってここがアイレベルだという自信がないのでアイレベルの法則性的なものを調べて学んでいこうと思います。
立体的な階段の描き方などを検索して調べたのですが求めている感じの階段を解説しているサイトがなかったのでとりあえずは立体的な感じの階段を映した、階段の写真をトレースしてなにか得れるものがあるのではないかと思ったので階段の写真をとりあえずは描いてみました。
前に階段を描いたときにアイレベル上に階段の消失点が一つあってその上に垂直的なラインにもう一つの消失点が出来てその二つの線が交わるところで階段の板の部分が出来てくるみたいな感じの技法というか理論的なものだったのでそんな感じの一点透視図法を使った階段の描き方を頭にいれながら描いてみました。
気づいたことや反省点や学んだこと
トレースしてみて気づいたことは階段のトレースしたのですが斜めになってしまっていて前に階段を描いたときの法則生に反しているなと感じました、奥にいくほど階段は小さくなるはずだったのですが、真ん中にある階段が一番大きく見えるように描いてしまいました、法則性に従うながら手前になるほど階段は大きく見えるはずなのですが、今回描いた階段では大きくなりませんでした、たぶんですがトレースした階段の写真が現実にある階段を映した写真なので三点透視図法を頭のなかにいれて置かないと掛けない構図なのかもしれません、前に書いた階段では一点透視図法を駆使して階段を描いたのですが、今回の階段は三点透視図法かなと思ったのでどのこに消失点を置いて線を引けばいいかわからず困ってしまいました、たぶんですが一つ目の消失点はアイレベル上に置くのは変わらないと思うのでアイレベル上においてそれをガイドに線を引いていくと思うのですが、二つ目の線の角度を決めたりする消失点は垂直にひくのではだめなんじゃないかと思いました、たぶんですが二つ目の消失点を置く場所は斜め気味な置き方になるのではないかと思いました、前に描いた階段では一点透視図法を使って描いたのですが、真正面の階段を描いたので垂直にしたラインの上に二つ目の消失点を置いたのかなといま思いました、一点透視図法で階段を描いても真正面以外だと二つ目の消失点の位置が変わるんじゃないかと思いました、もう一度一点透視図法で階段を描いてみようと思います。
階段の消失点について調べているとどうやら、階段の道筋が曲っていると、アイレベル上にもう一つの消失点ができるというものでした、三点透視図法で描くときの階段にこの法則が当てはまるのかもしれません、アイレベル上に二つの消失点ができると二点透視図法なのかもしれません、前に記事にしたのですが、消失点の数で何点透視図法という点の部分が変わるのではないのかもしれないということを思ったのですがもしかしたらアイレベル上にある消失点の数が何点透視図法の何点に関係するのかもしれません、でもたしか三点透視図法ではアイレベルの上とか下方向にアイレベルができるのでこの考えて方も違うのかもしれません、なにをもってして透視図法の何点という部分が変わるのか考えながら調べていこうと思います。
たぶんですが今回の階段は二つか二つ以上の消失点を使わないと書けない階段だったのではないんかと思いました。
それとトレースで線を引いているときに感じたのですが、今回の場合階段の感じが一回ではなくてその他の階層の階段という感じの画像だったので右側の階段の後ろ側の線を描くことになったのですが、最初引いているときはなんか変な感じになると思ったのですが、わりと角度を付けないで描く方が階段の背中部分の線が表現できるなど感じました、降りていく方の階段でも右側の線が短めにしたほうが遠近感的なものを感じやすくて階段感のある感じになっていたのでそのような感じ描くと階段感が表現できるかなと思いました。
これからも階段系のイラスト描いていこうと思っています
これからもよろしくお願いします

階段系イラスト復習1
描いた理由
この記事内で描いた最初の階段イラストで改善するところなどをまとめたのでもう一度気づいたことや反省点や学んだことを生かしてもう一度階段を描いてみました、一点透視図法に関する疑問に思ったことなどを確認したり考えながら一点透視図法を使った階段を描いてみました、一点透視図法を使って再び描いた理由は一点透視図法で消失点を置くときに二つ目の消失点をアイレベル上に乗ってある消失点からみて垂直上の上に置くと学んだのですが、この前に描いた立体感がありリアルな階段のトレースをしているときに一点透視図法で学んだ知識を技術をうまく使えなったので再び一点透視図法を使った階段を描いてみました。
今回の一点透視図法では二つ目に置く消失点を左側にずらしてみました、なぜ二つ目の消失点をずらしたかというと、消失点をずらすことにより横軸に角度のついた階段を描けるようになるのではないかと考えたからです、今回は前に学んだ一点透視図法の知恵や技術を今あるもので階段を描いていこうと思います。
描いてみた結果などをまとめていこうと思います。
気づいたことや反省点や学んだこと
一点透視図法の二つ目の消失点を左側に寄せて描いてみたのですが自分の知っている一点透視図法の使い方が悪いのか左側に曲がっている階段を描けませんでした、一点透視図法でパースを引いていって最初の階段まで来ていたのですが、前に学んだ一点透視図法だと交わっているところに階段と階段が重ねる線を描くのですが、引いたはよかったのですがここからわけがわからなくなってしまってどうすれば曲ったいくような階段が描けるようになるのかわからないなってしまいました、とりあずは二段目の階段を描いたのですがそれでもなにがなんだがわからず、だったのですが右側の閉じたりするような線の引いているときにこうなんじゃないかなと思ったことがあって、それは右側というか左側の階段の横がの線は一番上にある消失点のガイド線を通らしてかくのですがなぜか通らずに描いていてここからもぜんぜんわからなくなってしまいました、なぜガイド線がアイレベル上のガイド線と重なって自分が前に描いた一点透視図法の法則的な感じならないのか疑問に思ってしまいました、二つ目の階段を描くと決め縦の線を自分でフリーハンドで線を引くような感じになってしまって前に描いたときはガイド線的なものが自分でも引けていて簡単に一点透視図法で階段をかけていたのですが、なぜ一点透視図法のガイドラインとかその他周辺の機能的な技術的なものの効果がなくなってしまったのがぜんぜんわかりませんでした、
そもそも階段の高さの線を引くことの理解が全然足りないのでこの問題を解決すべてきなのかなとも思いましたでも前に描いた一点透視図法のときもこの階段の高さの線に関してガイド線的なものつくり方などがありませんでした、でもフリーハンドで高さの線を引いてもぜんぜんクオリティ的には大丈夫だったのですが、今回に関しては曲っている階段が全然再現できずに考えてもわからない状態が続いています、パースと階段のレイヤーを変えたりしてもぜんぜんわからないままでした、そのことで一点透視図法に関することや線画のことや階段のことに時間わけれない感じなってしました。この記事を書いていれる途中で思ったことなのですが、もしかしたら前に描いた一点透視図法ではアイレベルに乗っている消失点を軸にアイレベル上に上にある消失点からガイド線を引いて階段を描いていくのですが、たぶんですが曲っているような階段を描くときは上の方の消失点を軸にして描くと曲っている感じの絵が描けるのではないかと考えてみました、そんな感じで今回の階段に関することのまとめを終わります、明日に関してもイラスト制作記事で階段に関しての情報などを集めて感じたことや思ったことで検証をしていこうと思います。これからもいろんなタイプの建築系イラスト描いていこうと思いますこれからもよろしくお願いします

廊下系のイラスト
描いた理由
前にも同じようなことを書いたと思いますが自分的には日常感のある風景や絵や生活感のある雰囲気や絵がすきなのどえこんな感じの住んでいます感の出ている廊下のイラスト選んでみました
今後の目標としては意図があるような構図が描けるようになること、ボカロオリジナル曲などでMVを付けるときに廊下などの絵を登場させて、歌詞と映像をリンクさせたりなどをして創作物の総合的なクオリティを上げることなどをしていきたいと思います
前にも同じ構図の廊下系のイラストを描いたことがあるのですがそのときにときに線画やパース系や構図などの練習になるなと思ったので今回も廊下系については使ってみました、この今回の廊下は元になっている廊下の画像をトレースして廊下を再現してみました一点透視図法に当てはめながら考えながら線を引いてみました、自分にイメージのなかにあるいい感じの暮らしやすそうなアパートの廊下的感じや比較的新しい感じのアパートの廊下をイメージしていたので元になっているアパートの廊下の画像をトレースして今回の廊下系イラスト制作に使ってみました、これからもいろんなアングルやタイプの廊下を描いていこうと思いますよろしくお願いします
気づいたことや反省点や学んだこと
今回も実際にある廊下の写真をトレースをして表現したものになります、今回は左がわの模様のような柱的なものなんかを端折ったものに書き換えてみました、一直線の線を軸にしたトレースにしてみました、それと排水というかなんというか雨水のながれ通路的なところの線がわりきれいに引けていたので少し成長したのかなと自分では感じています、他にはドアのポストの入り口部分の四角い感じの線をうまくまえよりは描けているのではないかと感じています、パース的なことや構図に関しては一点透視図法とかで描けるように感じました、たぶんですがアパートの奥の横の階段をおりるそうなあたりの少し上あたりこの廊下の絵のアイレベルになっていてそこから消失点に向かって全体的にパースが伸びていっているのかなと感じました、今回は極力線と線がかぶったりしないように念入りに線を引いてみました、それと思ったよりはこの構図の手前が広くなっているのでどうしてこんな感じの広い感じの印象を受けるのかとかも研究していこうと思っています、これもたぶんですが階段よりはパースの線が直進が多いので思ったよりは描きやすいのかもしれません、廊下に関しても階段を描いたときのようにトレースや模写をせずに透視図法によって作画するような感じのものを行っていこうと思っています。
これからも廊下系のイラスト描いていこうと思っていますよろしくお願いします

玄関系のイラスト
描いた理由
玄関に関して描いた理由はアニメーションなどを付けやすいかなと思ったからですがドアが開くアニメーションをスライドする感じの作画で表現すると背景をそのままにしてなに動いているような感じに見せることができるのでいろんな応用の仕方があるのではないかと思ったからですが、たとえば日常系のものを描くときに玄関の描写からはいてボカロオリジナル曲などを作っているのですが、それのMVのワンシーンのイントロのシーンに玄関の絵を採用してそこから始まっていくストーリーを連想しやすいのかと感じました、どんな感じでストーリーが連想しやすいのかとおいうと、部屋に帰ってきてからの物語的なものも玄関から始めることにより学校から帰ってきたとか、仕事から帰ってきたとか友達が遊びにきたとかこの玄関の絵一枚で何パターンかのアニメーションのストーリーを考えることができるので玄関に関しては描いています、いろんな角度からものを考えるようにしていきいろんなアイデアを思い付いたらつかって、イラスト制作に役立てていこうと思います。
気づいたことや反省点や学んだこと
今回は元の玄関の画像をトレースして玄関の絵を作ってみました
自分で玄関のイラストを何枚かこれまでにも書いたのですが今回が一番クオリティが高い気がします、線の引き方などが前よりはクオリティが上がっている気がしますどの線をとどの線をどれくの感じでとかどれくらい離して描けばいいのかとかを考えながら描けるようになったのではないかと自分では思っています、玄関に関して比較的線がもともと安定しているからクオリティが上がったのではないかとも思っています、それと小さい部分のドアの開け閉めの金具的なもののところとかも前に描いたものよりは少しだけですが上がっている気だします前に描いたものはぐじゃぐじゃになっていたのですが今回のものもの少し汚い感じになっていますが前のやつは線画かなり歪んでいたのですが今回のドアの金具については大まかな感じでまとめれるようになっていてだいたいドアの金具なのかなとわかるぐらいまでにはなっている気がします、ドアノブに関してはまだまだぐじゃぐじゃな線になっているのですが近いうちにはドアノブに関してもクオリティの高いものを描けるように考えながら描いていきたいと思っています
これからもいろんなタイプの玄関を描いていこうと思います
よろしくお願いします

デッサン練習修行まとめ(デジタルデッサン)
描いた理由
前にも何回かコップの模写などをしていたので、久しぶりにコップの模写をしてみました、というかデッサンをしていたのかもしれない、画像とかを見ながら描くのが模写で、リアルに存在しているものを今見えているものを描くのがデッサンなのかもしれないあんまり語源的なことを調べてなかったのですごくあいまいですがこのまま話を進めていこうと思います。
なぜコップを描いたかというと今目標にしているボカロオリジナル曲と自分で描いたイラストなどを組み合わせて一つの動画作品を作ってみたいという目標があるのでいろんなタイプのイラストを描いているのですが、どんな感じの映像を作りたいとかが決まっていてまずは日常系の映像というかMVを作りたいなと考えています、そのために階段のイラスヤや廊下のイラストや部屋のイラストなど日常系に関する絵を描いています、そのなかではじめのシーンで音楽でいうところのイントロ部分の映像を部屋の絵からはじめたいなとうっすらとですがイメージにあってそこにコップなどの日常で使っている食器や本や他のいろいろなその部屋の自分を連想できるようなものを描いて説得力というかリアリティを演出しようと考えているので、まずてはじめにコップを描いて練習したりいているということです、いろんなタイプのコップがあるのでコップの形状とかでマグカップや紙コップなどなんとなくですが、コップというアイテムでシーンの前後にどんなことがあったのかとか季節はいつなのかとかを連想することができるのではないかと考えています、コップの以外のイラストでもどうようのことを考えていてイラストと音楽というか主に歌詞を組み合わせることで具体的なものを提示することにより説得力のある画面が作れるのではないかと考えています、どのようにしたら説得力のある画面や総合的な感じでクオリティの高い動画を作れるようになるかとか考えています、そのことをもっと具体的な考えてするために今日から脚本制作1日目的な記事などを投稿したりもしました、具体的なものは日常系的なものとボカロオリジナル曲を組み合わせることですが、日常系以外にもイメージしているものとかがあるので日常系以外のイメージも広げていっていろんなタイプも絵や音楽が作れるように頑張っていこうと思います
これからもいろんなタイプもものなどをデッサンしていって模写などのことや基礎的な能力を上げてクオリティの高い絵が描けるようにこれからもイラスト制作を続けていこうと思います。
よろしくお願いします。
気づいたことや反省点や学んだこと
今回コップのデッサンをして気づいたことは、どこからコップを描いていいかわからなかったので、どのようにすればコップを描きやすくなるのか気づいたことですが、絵の描き順的なものでは顔を描くときなどはよく鼻から描き始めるなどとかいいますがコップやその他のアイテム系にも描き順的なものあるのではないかと思っています、その描き順的なものを学べばコップのクオリティもおのずと上がっていくと思います。
ちいさいことなのですが、コップの縁の部分から下方向に線を引いてコップのボディ的な部分の線を引くときに片方の線に合わすようにもう片方のまだコップのボディ部分の線引けてないもので一緒の位置から線を引くと安定感のあるコップのボディ部分になるのではないかと考えています、コップに関して目指しているところは今回、デッサンしたコップは半透明になっていてなかの液体が透けているようになっているのですが、なかなか自分の絵を描く技術がないのでなかなか掛けずにいます、なのでどのようにすればクオリティを上げるために技術を身につけれるようになるか考えてながら描いていこうと思います
まだまだな部分がデッサンに関してもその他の分野に関してもあるのでどのようにすればできるようになるのか考えながらやっていこうと思いますよろしくお願いします

構図やパースやテクニック系
一点透視図法を学んで階段などの建築系イラストを描いていたのですが、途中でわからないことだらけになってしまってどうしようもない感じなってしまいました、たぶんですが解決策としては階段系のイラストの気づいたことなどにも書いてあるのですが、もう一回一点透視図法を使った階段を描いてそのときにどちらかに曲がっている階段を描くために二目の消失点の上の消失点を軸にしたパースの引き方をしたら、たぶんですが自分のイメージのような階段が描けるのではないかと考えています、それと同時にもっと透視図法系について調べていこうと思います一点透視図法や二点透視図法や、三点透視図法などいろんなタイプの透視図法を使って建築系イラスト以外のものにもこのようなものを使って書いていこうと思います。
これら以外にも線画のテクニックや今日でいうところの階段の後ろの手すりてきなところの線の引き方などのその絵固有の技術なども習得していこうと考えています。
これからも構図やパースやテクニック系ついてもっともっと考えたりして研究していこうと思いますよろしくお願いします

イラスト制作成長記録記事まとめ
今回のイラスト制作記事でやっと一日の間に一万文字を達成することができました最小イラスト制作記事をはじめたころは1000文字以上でも大変だったのですが、いろんな工夫をしてからはかなり効率よく文字が書けるようになりました、どんなことをしたかというと項目別にわけたり何々系のイラストなどをというみたいに一つの項目たとえば建築系のイラストについて書いているときにあまり建築系の技術や知識がなくてあまりいい内容の記事が描けなかった場合に他のイラスト関係の記事を書いたりできるようにしました、たとえば建築関係系のイラストを描くのに詰まったり文章をまとめるのに詰まったりすると他のイラスト関係の自然系のイラストや虫系のイラストなどを描いて文章のネタが尽きないようにしたりなどをしました、そのような書き方のおかげで最初は1000文字以上でも難しくて達成できなかったことが1000文字以上では一時間かからずに書けるようになりました、他にも量を多く作っても中身のない記事だったら記事を読んだ人などがまた来てくれなくなるので質に関してもレベルなどを上げれるように一つのイラスト系の項目で1000文字以上書かないとダメというみたいに自分で制約を作ってこの制約を守っている記事じゃないと段ぼーるstudio自主サイトの方に投稿できないようにしてみました、これに関しては初めてからまだ日がたってないのですが少しずつですが自分では文章能力が上がっていっているなと感じています。これからもいろんな自分で描いたイラスト制作記事を読み返したりなどをして自己分析などをして量と質を一定以上のものにしていこうと思います、これからもいろんなイラスト制作記事を書いていこうと思いますよろしくお願いします

記事制作に関することまとめ
自己採点と自己評価
自己採点に関して
今回の自己採点は5点なぜ5点かというとまだまだな部分が多すぎるのとそれでも少しだけですが改善出来ている部分文章や構成のところであるので1点だけですが加点してみました、少しずつでが一日に書ける文章の量も増えていき今日は何本かの記事を公開できたりと文章能力が上がったおかげでほかの記事にも時間をわけれるようになって効率的な記事制作を行えている気がしています、項目別に描くことなど描き方などを工夫したりそれと明確な目的を設定してそれでまた目的な関する具体的なことで記事のネタが増えたりなどいい感じでものごとが回っていっているのかなと感じています、そもそも最初はボカロオリジナル曲を作っていてボカロオリジナル曲まとめ的なものを作れるために段ぼーるstuidoを立ち上げたのですが、音楽単体の技術や知識がまだまだなので自分の音楽のレベルも上げつつ他の分野の絵や映像や今日からは脚本的なものに関してもやっていて総合的な創作能力を上げていこうと考えています、どの分野のきっかけでもいいので一つでもものになるものが出来たらなと思っています。
これからというか近々の目標としてはボカロオリジナル曲と絵と映像を組み合わせたフルバージョン3分以上の動画がをひとまずは作りたいと考えています、そのために文章の描き方を覚えたり絵の描き方などを学んだり、3Dのソフトを触って短めの映像を作ったり、なにかやりながらじゃないとアイデアが出てこないタイプなので脚本制作的な新しいものを取り入れたりして少しずつでも目標のボカロオリジナル曲と絵と映像を組み合わせて総合芸術というか総合的な個人の創作物を作れるよう計画を練って実行している感じになります。すこしずつですが目標に近づいていっている気がします、目標に到達できるようにPDCAサイクル的なものなんかも回しながら、実現できるように頑張っていこうと思います。
最終的な年内にある程度の結果を残せれたらなと思っています
何個か思っているのは動画サイトで一万再生以上を一つの動画だけで達成することで、本当に自分でもいいなと思ったり自信のあるものが出来れば可能性はあると思うので目指していこうと思います、だいたいですが自分でボカロオリジナル曲などを作っているときにだいだいこのぐらいの結果だろうなという予想をして投稿しているのですがだいたい当てはまっているのでいけるような気がしますというか再生数が少ないだけなのかもしれませんが
こんか感じのアンテナ的なものも鍛えていこうとかなと思っています
それとメディア系のことについてはこのサイト段ぼーるstuidoで
レンタルサーバーの料金を運営利益だけで払えるようになることです、9月ぐらいから少しずつですが数字的な結果が伸びていっているのでこの年内の最終目標をクリア出るかもしれませんいまの状態ではぜんぜん届かないのですが文章能力とか作曲能力や絵の能力などが伸びていくとこの段ぼーるstudioだけの運営利益でレンタルサーバー代を払えるようになるかもしれません
これらの目標を達成できるように日々改善などをしながら、頑張っていこうと思います
これからもよろしくお願いします

段ぼーるstudioおまけ
youtubeなどにボカロオリジナル曲や自主アニメなどを投稿していますよかったらこちらにも遊びに来てみてください
よろしくお願いします
こちらがyoutubeのチャンネルのリンクになりますよかったら
一度開いてみてくださいよろしくお願いします

これからもいろんなジャンルの音楽や絵やアニメやCGを
作っていこうと思いますよろしくお願いします
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