イラスト制作95日目 絵描き上達記録 成長記録

イラスト制作95日目 絵描き上達記録 成長記録
2018年10月5日金曜日
階段系のイラスト
描いた理由
昨日描いた階段系の続くを今日もやってみました、今日は昨日疑問に思っていた一点透視図法で曲っているような階段を描くことができるのかを検証をするような感じの記事だったので今日の記事は一点透視図法を使って向こう側にあるような階段や曲ったているような階段をどうのように表現するのかをパースや階段本体について調べたりしてみました、そのことについてまとめていこうと思います。
気づいたことや反省点や学んだこと
最初にやったことは昨日階段を描いているとときに迷ったりしながら階段を描いてしまって効率的にも悪かったのと思っているイメージの階段が描けずに苦戦したので明日は一点透視図法をもういっかい理論的なことや法則的なことを学び直そうかなと思っていたので今日の記事は学び直す系の記事になっています、具体的はなにをしたかという前にやったことのある一点透視図法についての記事などをもう一回読み直してもう一度一から階段について描いていこう思って今回描いてみました、わりと思ったよりは理論や法則的なことを覚えていてスムーズに一点透視図法を使った階段を描くことができました、一点透視図法で階段を描くときはアイレベルをの線を引いてその上に消失点を一つ置いてそのまた垂直的なライン上に二つ目の消失点を置いてその二つ目の消失点から自分のイメージしている階段の幅的なものを感げながらラインを引いてそこから最初の階段になる線を横に平行になるように引いてそこから垂直に高さになる線を引いてその引き終わったところの頂点的な感じのところにアイレベル上にある消失点を軸にした補助線的な線を直線で弾いてきて、その線を引いてきたら、二つ目の消失点から引いた補助線とアイレベル上にある一つ目に作った消失点から引いてきた補助線が交わる感じにあんるのでその交わったところから横に線を伸ばして、そこからもう一方の方の高さの線を引いてないほうの高さの線も引いてさっき引いた補助線の交わっているところをガイドにしながら横に弾いてきた線と頂点的な部分と頂点的な部分を合わせて階段の一段目の部分を作ってみました。
とりあえずはおおまかにこの法則的な感じのものを覚えていたのでスムーズに一点透視図法を使った階段を描くことができました、本格的な復習的なことをしたのが今回がはじめてだったのですがわりといい感じの効果が期待できるなと感じたので階段系以外のイラストでも復習をしていこうと思います、できれば復習をするときは、明日に持ち越しじゃなくて、その日のうちに復習できるようにしていきたいと思います、そうすることにより学習することで得れる知識がより頭に入りやすくなって、イラスト制作のクオリティが上がっていくと考えているからです、まだまだイラスト制作単体でも自分の型に出来てない感じですが、復習をするのをいち早く自分の型にはめれるように頑張っていこうと思いますい。

階段系イラスト復習1
描いた理由 気づいたことや反省点や学んだこと
昨日階段を描いているときにイメージにあった階段で曲っている感じの階段が掛けたらいろんな場面や構図の階段が描けるようになるのではないかと思ったので昨日その曲っていくような階段を目指して調べながら描いていたのですが、昨日の段階では一点透視図法を使ってとりあえずは描いてみたのですが、全然階段を曲っていく感じにかけなかったので、それでも工夫しながら一点透視図法の二つ目に垂直になるように置く消失点の位置を左側にずらして描くと左側に曲がっていく階段が描けるようになるのではないかとイメージしながら描いたのですが全然曲っていくようすが描いててなかったのでなぜ曲っていく階段が描けないのか考えていたところ、今日も復習でやった一点透視図法を使った階段の描き方では階段の角っこの線をアイレベル上に置いてある一つ目に描く消失点から引っ張ってきたガイドラインを使って階段の角っこの部分を描いて階段を作っていくのですが、このアイレベル上の線を使って角っこを描いているから曲っていくような階段が描けないのではないかと思い、今日そのことを考えながら階段を調べながら描いていたのですが、そゆうガイドラインが違うことではなくて、あんまり透視図法に詳しくないのでどうとうも言えないのですが、一点透視図法を使ったいままでに学んだきた一点透視図法を使って階段を描くやりかたでどうやら自分がみたサイトの記事では曲っていくような階段を描いていたので、この自分が今知っているやりかたで曲っていく階段を描けるらしいので今日曲っていく階段を目指して書いていたのですが、最初の二段目の階段までは少しだけですが曲っていく感じが出ていてこのまま階段を書き足していけば曲っていく階段を描けるようになるのではと思っていたのですが、三段目の階段で急に描き方が分からなくなってしまいました、二段目から右側の階段の面が右側に少し斜め気味な感じで上がっていくようになっていけるかなと思ったのですが、途中からこのような事態になってしまったのでどのようにしたらいいのかわからなくなってしまいました、この一点透視図法を使った曲ったいく階段の描き方は、描き方としては昨日や今日やったアイレベル上とその上の垂直のライン上になる消失点から線をひっぱって来て階段を描いていくという北足的なことはいっしょなのでが、現段階で曲っていく階段の描き方と昨日と今日で描いた真正面の階段の描き方は二つ目のアイレベルの補助線の描き方が左よりに補助線を描いていって自分のイメージしている感じの階段の骨格というか輪郭というかそのような感じのものをイメージしてフリー的な感じ補助線を引くものという一つの違いだけだと思っていたのですが、たぶんですが他にも重要な要則があってるのかなと思っています、この文を書いているときに感じたというか思ったことなのですが、たぶんですが三段目の右側の高さを表す線が左側の高さを表す線より明らかに短くなっているので、二段目の階段までは順調に曲っていたのですが途中からこの両方とも同じ高さではなくてどちらからが低かったり高かったりすることで曲っていっていた階段が修正されてだたの真正面から見た階段みたいな感じなってしまったのではないかと考えています、たぶんですが解決策としては三段目の右側の高さを表している線を三段目の左側の高さを荒らしている線の長さと同じにすることにより、二段目の階段が曲っていくような状況というか現象的な感じのものを維持して階段が曲っていくような階段の絵を描けたのではないかと思っています。
今日は気づくのが遅くなってしまったもう今日の記事では曲っていく階段の制作の復習記事を書かないのですが明日のイラスト制作記事で曲っていく階段の記事を書いていこうと思います、曲っていく階段の記事以外にも階段の記事で描きたいことがあって一点透視図法以外の二点透視図法や三点透視図法などを使って階段を描いてみたいなと考えています、一点透視図法ではなだんだんとどのような透視図法なのかなどがわかってきたので他の二点透視図法や三点透視図法なんかを使ってイメージしている階段や実際に存在している写真などをトレースして構図やパースの練習などをするときに一点透視図法以外の透視図法を使って構図やパースについて深い知識を身に着けていこうと思います。
これからもさまざまmな透視図法や構図やパースの技術や知恵を使って自分のイメージしてる映像とか絵に必要な階段の絵が描けるように描きながら勉強していこうと思います
廊下系のイラスト
描いた理由
個人的にアパートが好きなのでアパートの階段をイメージしたものを描きたくて実際のアパートの画像をトレースしてまずはどのような線画弾いて合ってどの線とどの線が交じり合ったりするのかなどを知りたくて今回の廊下の画像を作ってみました、それと見どちらかのサイドに建物が移っている廊下の画像などが付きなので描いてみたのですが今回は全然自分の技術と知識が足りないので、右側の電柱や他の建物なんかがあるところを省いてしまいました、まずはパース線に沿った廊下の絵を描けるように描きながら研究していこうと思います。
気づいたことや反省点や学んだこと
廊下の線を引いていて気づいたり感じたことは長い線画多いので一つ一つの線がかなり重要なものになるのかなと思いました、それと右側の手すりの部分の長いパースを意識した線を引くときに最初は一番端のガイドになるパース線を引いてそれから内側のもう一つのガイドとなるパース線になるであろう線を引く思っていた感じをガイドライン的な線を引けるなと描いているときに思いました、
今回は前にもいろんなタイプの建物系のイラスト制作のときに実際の廊下の画像をトレースして構図やパース的なものを学んでい
今回も実際にある廊下の画像をトレースして構図やパース的なものを調べてながら描いてみました。ピンク色の線でパースのガイドラインを描いてみました、そうすれば何かパースに関しての手がかり的なものが掴めむことができるのではないかと思いました。ピンク色のパースの補助線を描いて気づいたことはたぶんですが今回描いたこの廊下の構図は三点透視図法なのかなと思ったことと、消失点関係に関しては一つの消失点の垂直な軸と横一直線の軸にもう一つの消失点を描いてもそれは、一点透視図法というもののまま、垂直な軸と横一直線の軸以外に新しい消失点を書き加えると、二点透視図法やら三点透視図法という呼び名に変わっていくのかなと思いました、まだ深くは透視図法について調べられてないので、透視図法についていろんな知識を身に着けてイラスト制作に生かしていこうと思います。
縦というか高さのパースの補助線が下方向に伸びていっているので三点透視図法的な消失点は下の奥の方にあるのではないかと考えられます、前に三点透視図法に関して調べていたときに一点透視図法と二点透視図法ではたしか、縦というか高さの線の垂直になってなっていて、三点透視図法からは縦とか高さの線が垂直以外の線も現れるようになるみたいな感じのことを書いてあったのでたぶんですが、三点透視図法からを見極めるときは高さ的な縦的な線が垂直以外の線も画像とか絵のなかにあると三点透視図法を使って書かれていたり、三点透視図法を当てはめて描くことが出来る絵ということかなと、自分では考えています。

玄関系のイラスト
描いた理由
いろんなタイプの玄関を描けるようになっておくと後々アニメーションや絵にするときに思いついたそのときにイメージボードにすぐに組み込めるとその先のイメージも固まりやすくなるなと思ったのでいろんなタイプの玄関をトレースしたり模写したりなどをしています。玄関の絵一つだけで家の感じがどのような感じなのかとかを見えている側が想像しやすいかなと思ったので現段階では玄関を選んで描いています。いまはまだイメージボードの中に部屋絵や大まかなイメージしかないのですが、できる限り早い段階で、自分の中のイメージの部屋の玄関を描けるようになってイメージボードに組み込んでいきたいと思っています、いままで描いてきた玄関では大まかな線とドアノブの部分や外を覗くレンズ的な部分しか描けていませんがゆくゆくは、今回の玄関の絵だと左側の靴箱と棚が一緒になったような部分の棚のところにいろんな小物や写真立てとかを描き込んでいくだけでだいたいの家の感じなどをつかめるようになるのではないかと思うので早い目に玄関の棚や靴箱などの部分と小物的な部分なのど細かい部分の描写ができるようになりたいと思っています、それら細かい描写ができるようになると一枚の絵の説得力と説明力とクオリティが上がるのでいろんな創作物と組み合わせたときの総合力が上げるのではないかと思っています。
気づいたことや反省点や学んだこと
今回の玄関の絵は実際にある玄関の画像を上からなぞってトレースしたものになります。
縦軸の線を描いているときに気づいことなどのですが、いつも消失点の事を考えているとき線の先が消失点に向かって伸びているだけだと思っていたのですがもしかしたら、線の面側の方も横軸の消失点に向かって並んでいるのではないかと描いているときに思いました、違うのかもしれませんが消失点に向かって線が伸びているだけじゃなくて面というか横画の方からも別の消失点に向かっているのではないかと思いました、構図やパース系についても調べているのですが、よりもっと消失点に関して調べて学んでいこうと思っています。
玄関を使ったアニメメーションを少しだけですがイメージしているものがあってドアが開くアニメーションを作りたいと思っています、どのような感じのドアの開き方をするアニメーションかというと、この玄関の画像のドアの半分ぐらいを開けて締めるというアニメーションを作りたいと思っています、このアニメーションのドアに人間がドアを開けるアニメーションを作らないといけないのでどのようにすれば、人間がドアを開けるアニメーションが作れるのか描きながら調べてたりしようと思います。
そのようなアニメーションの組み合わせ方と少しだけ考えついているイメージボードに組み込んでみようという人間とドアを組み合わせた動作を思いついていて、出かけるような動作を含んだアニメーションなどを作るときに、忘れ物をしてもう一回玄関のドアを開けて部屋に戻るようなシーンを作るときに、戻ってきてドアを開けて部屋に入るときに、ドアノブの中の金具のドアの枠に押し込んだり引っ込めたりしてドアを開けしてさせる部分が玄関の外側に出てたままになってドアがきっちり締まってない感じになって慌ててる感じのアニメーションで演出できるのではないかと思っています。
たぶんですが、今描いたような内容を映像制作記事に書いていくようになると思うので、そろそろ近いうちに映像制作記事の方もこのサイトの投稿していこうと思います。
ワンルーム系イラスト
描いた理由
今回描いたワンルームの部屋は実際にある部屋の画像をトレースして描いたものになります。
ワンルーム系のイラストに関してより複雑なものを描いていこうと思っていたので部屋の輪郭的なものを大まかにとらえてそれから、ベッドやカーテンや机などの家具系のものを描いていきました、ワンルーム系の最終目標というか今後の目標は少しだけ散らかっている感じのワンルーム系の部屋を描けるようになることです、漫画などが床やベッドや机の置いてたりなど生活感のある絵が好きなので自分の好きな感じの絵を表現するためにワンルーム系のイラストでは細かいところでは家具から始まり今考えているところでは漫画やティッシュケースやカバンやパソコンなどアイテム系を描き込んでだれかが住んでいるような感じの絵を描いていきたいと思っています。それらの目標を達成するにはまずは骨格的な線などが描けないと始まらないと思っているので、まずは実際にあるワンルームを映した写真をトレースして大体ワンルームがどのような感んじなっているのかを感じ取るためにひとまずはトレースをしてワンルームの平均的な感覚と自分のイメージしているワンルームの感覚を合わせながら表現できる力を上げていこうと思います。また脚本制作の方でいろいろと細かなことが描いていこうと思いますよろしくお願いします
気づいたことや反省点や学んだこと
今回はワンルームのトレースをして描いてみました。
大まかな線の引き方などを少しずつですが身に着けてきたかと感じています、それとカーテンを引っかけて吊るしておくカーテンレールの部分などの部屋の構図には9割ぐらいの確率で入っているものをこれも少しずつですが細かい表現ができるようになっていっているなと感じています。
他には床と壁の境目にできる壁に切り替わる前の板的な部分も描き込めるようになりました、この部分に関しては今回のトレースで意識して線を描き込めるようになったので気づいて引けるようになりました、まだまだ頭のなかにこのことがきっちり入ってないので明日書くワンルームは意識しながら描いていこうと思います。
今回はシフトキーを押しながら線を引いていったのでカクカクしている線が多いのはとりあえずは細かい箇所とかをフリーハンドで描かずに大まかな補助線的な感じのものをカクカクした線で描いてみることにしました、どの部分でカクカクした線を使って引いたかというと、ベッドがパイプ的なもので出来ていたので壁とベッドの間のパイプの部分を少しだけですがカクカクした線で描いてみました、他にはカーテンの本体部分をカクカクした線で描いたのですがこの部分は描き込みがあんまりないので、あまりカクカクした線が目立たなかったので次描くときはカクカクした線で描いたありフリーハンドで描いたりなどして線を描くときは描きながら考えて引いていこうと思います。

屋上系イラスト
描いた理由
今回の屋上系イラストは実際にある屋上を映した画像をトレースしたして描いています。
なぜ屋上系イラストを描いたかというと、まだ具体的なイメージが湧いてないのですが、何かのMV的なものやアニメーションの一つのカットで使えるのではないかと考えたからです、よくPVとかで屋上系のシーンなどがあってそこから映像が繋がっていったりするのでその見本的なシーンを参考にしながらアニメーションやMVを作ると、イメージをしやすくて映像を効率的に作れるのではないかと思ったからです、屋上系を使うとすれば今思いついたのですが、学校の屋上からなにか映像が派生していったりする脚本を描いたりだとか、都会チックな屋上から街中に場面が切り替わったりしてシーンを繋いでいって物語性を出していくなどが思いつきました、 まだまだ具体的なイメージがないのでイメージボード的なものに考えていることを組み込むことができないのですが、どうすれば絵と絵を繋げていって一つのアニメーションにしていくのかを考えながら絵を描いていこうと思っています、一つ具体的なもので部屋からシーンが始まってそこから玄関へ行きそこからまた町へ出かけるようなイメージが頭のなかにあるのでひとまずはそのイメージを膨らませていって一つの絵や映像作品かなんかにしていこうと思っています。
気づいたことや反省点や学んだこと
今回の屋上のイラスト実際に存在する屋上を映したものをトレースして描いています。
思っていたよりは自分がイメージする形でトレースをすることができました、それと大まかなビルなどの建物線を知ることができてよかったと思っています、たとえば背景的な感じの中にビルなどの建物を絵を描こうとしたときにどれぐらいの大きさで建物を描いていけば、遠近感を出しながら描けるのかを知っておくことでいざ、自分で建物のデッサンやオリジナルの建物の絵を描くときに役立つと思ったからです、建物の上の線と奥の横画の線が何度ぐらい開いているとかを少しずつですが感覚として手になじんできている気がします、それと手前側にビルなどの建物が建っているとカメラなどで撮ったときにフレームに収まらずにフレーム外になるので手前側にビルなどの建物を描くときは大きさを表現するために今回のようなビルを画面外に突き抜けるようにすることで屋上などの背景のイラストで迫力のあってクオリティの高いイラストになるのではなかと思いました。
線画系に関しては、たぶんこの屋上のイラストの真ん中あたりに消失点があると思うのでそこに向かっていくようにパース線を引いくことで臨場感のある屋上の絵になるのかなと描いているときに思いました、それと屋上の横の線がトレースをするときに平行になるように引いたのですがこの横の線を平行に引くことが背景イラストなどを描くときに重要な要素のなるのではないかと考えています。たぶんですが横の線を描くときは手前の屋上の面を表したいときに平行にする横の線を一目の線と二目に引く線を大っ気目に離して描くこととそれからずつ横の線はどんどん一定の感覚で線と線の間を狭めていくと縦軸のパースに乗っている感じが出来てきて、背景イラストしてのクオリティが上げるのではないかと思いました。

デッサン練習修行まとめ(デジタルデッサン)
描いた理由
デッサン能力を身に着けることでトレースや模写などどこの線を追加したり消したりすればいいなどの能力を身に着けることができるのではないかと思ったので、いろいろなものをデッサンしてみました、それと目標としては何も水に頭の中にあるイメージをデッサンなど写真みたいな感じで描けるようになるとイメージの具体化ができてイメージを膨らませることができるようになって他の分野にも生かせれるようになるのではないかと考えたからです、このデッサン練習修行まとめに関しては他の項目とは違って単体の記事としても書いてみようかなと少しだけ思っています、詳しいことに関してはまた自主サイト運営記事にまとめて書いて記事にしていこうかなと思っています。
気づいたことや反省点や学んだこと
コップでは全体的に荒い感じの描いてしまったのでなにかデッサン系の記事や本などを読んでペンの持ち方や線の描き方のコツなどの情報を収集してまた描いていこうかなと考えています、それと影の部分が丸っこくなってしまったのでもうちょっとカップに会った影のシルエットを描けるようにデッサンの技術や知識を上げていきたいと思っています。

メガネでは鼻当て的な部分から描き始めたのですが、そこから片方を描いてもう片方をまた描いていくような感じで今回は描いてみました、フレームのところを線を重ねて内側の部分を濃くしてみました、それと前にメガネを描いたときに反省点だった左側のフレーム外側に出ている右側の耳に掛けるところが前描いたときは大きすぎて変な感じになっていたのですが今回は、小さく描くことできたので、少しだけですがデッサンのクオリティを上げることができたのではないかと思っています。

セロハンテープでは曲線を意識しながら描いてみました、セロハンテープの後ろの部分の線と線と重なって一本の線になるところの境界線を思ったよりはきれいに描けませんでした、たぶんですが手前側の線をもっとくっきり描くと線と線を馴染ませることができるのではないかと思いました、それと立体感を表現するためにテープ本体の部分の部分を描いてみました、今回のセロハンテープはテープな切れている状態のものだったのでこのような感じになりました、他にもテープが切り口に貼ってある状態にセロハンテープも描いてみようかなと考えています。透明的なものを表せる技術を鍛えることができると思うので。

はさみでは指を入れるところの曲線を意識しながら描いてみました、ぜんぜんうまく書けなかったのですが、改善するところが見つかったのでよかったかなと思っています、指の右の方の指を入れるところの内側の一番下の曲線の幅をもっと広めにとると左側の指の入れるところと違和感なく馴染むのかなと思いました、sそれとハサミの切るっていく方の部分がわりと描けていたのかなと思っています、修正を繰り返してデッサン力を上げていきたいと思います。

構図やパースやテクニック系
イラスト別の技術的な問題を解決するために時間を割っていたのでまだまだ構図やパース系についての研究を出来ていない感じですが、できるだけ早い段階で構図やパース系の研究ができるようにイラストの技術などを一定のラインに上げていきたいと思います。

記事制作に関することまとめ
自己採点と自己評価
自己採点に関して
自己採点4点
項目別に1000文字以上という制約を付けて今回も書いていたのですが、書いていく途中で読みづらくなっているかなと思うことが何度があったのでこの制約を今後どうしようか考えています、一週間ぐらい続けるから帰るのか次の記事で制約をなくして、新しい制約を作ってそれを実行するかなど制約についても考えていこうと思います。

段ぼーるstudioおまけ
youtubeなどにボカロオリジナル曲や自主アニメなどを投稿していますよかったらこちらにも遊びに来てみてください
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